癒し・ストレス解消のページ 癒し・ストレス解消の情報を集めたページです。 ご注文について
数ある商品の中から、自分を癒すこと、ストレスを解消することを中心に
商品を集めてみました。お役に立てれば幸いです。(2004.8.31 HPオープン) Q&A
癒 し の 情 報
 ここでは、わたくし管理人が勝手に、『癒し』、『ストレス』、『心』に関係しそうなことを何でも紹介いたします。気軽にご覧くださいませ。
いろ〜んな人のストレス解消法!!
 以前、わたくしのインターネット上の日記で、ストレス解消法についてお尋ねしたところ、様々なストレス解消法が寄せられたので、ここでご紹介!!
(2006.11.1 講義で聴いた、聴講生の方々のストレス解消法を追加!)

○カラオケ(これ私)
○一人カラオケ
○インターネットの日記やブログを書く(これも私w)
○本音を言える相手と話す(あんまり相手いないけど、これも私)
○頭にこないような、まったりTVゲームとか(やはり私)
○辛いものを食べる(わ、私。効果ないけどw)
○お笑い芸人さんのビデオなどを見て、大笑いすること
○部屋を暗くしてアロマキャンドルオルゴールCD
○人の幸せに携わる仕事
○ドライブ
○音楽鑑賞
○なんか買う
○ウインドウショッピング
○涙を流す
○爆笑する
○家事を効率よく行なう計画を立てて実行⇒達成感を味わう
○ため息ではなく、呼吸法を取り入れる

ってな感じでした。
まだまだまだまだありそうなので、発見したり聞いたりしたら追加しますね〜。
首を回すって大事ヽ(^o^)丿
 たしかこの前のあるあるでやっていたんですが、脳みその下辺りの“ほうせん核”というところから、神経安定物質セロトニンが出るらしいんですね。

 テレビの実験でやっていたのは、針に糸を通すなどストレスの溜まるような作業をさせて、ストレス状態にしておいてから首を回すと「あら不思議」、たまったストレスがシュワシュワシュワ〜。

 肩がこるような作業をした後で、首を回すのは理にかなっていたんですねぇ〜。

 なので皆さんもガンガン首を回してね^^
 あ、思いっきり回さないように・・・(^_^;)
癒すための音楽を聴くときは・・・。
 心を癒すために音楽を聴きたいときってありますよね〜。
 どうやらそのときにコツがあるらしいんです。
 
 「α波」とか「1/fゆらぎ」とかの心を安定させる目的の音楽が売っていたりしますが、聴く際にはポイントがあるようです。
 大切なのは、まず、気分に合った曲を聴くことだとか・・・。
 
 怒っていれば、怒りを表現するような激しい曲。
 悲しいなら、悲しみを共有してくれるような悲しい曲。

 そういう気分にあった曲を聴いてから、心を安定させるような曲を聴くと良いのだとか。たしかに、カウンセリングも、相手の感情を共感するのが先決ですからね〜。

 音楽で癒されたい方は、お試しあれ〜。
 あ、当店の『音楽で癒す』に出品されている商品も参考にしてね〜^^
相手の話をじっくり聴くためには・・・
 人に話をするときって、じっくり聴いてほしいですよね。
 自分が相手の話を聴くときにも、じっくりと聴きたいものです。

 では、じっくり聴くとはどういうことか。
 話を聴いていて、すぐに自分の意見を言ってしまう人がいますが、ちょっとまって。その人の価値観やスタンス、考え方によって、同じ出来事でも“受け取り方”や“感じ方”が違ってきます。
 ですので、相手の話を聴くときには、相手の“感じたこと”に目を向けて聴いてください。相手の感じたことを理解するには、まず、相手の話を最後まで聴くこと。そして、相手の立場に立って聴くこと。

 そうすることに心がけていると、自然とじっくり聴けると思います。

 た、たぶん(笑)
 (細かく書こうと思えばもっと書ける気もしますが・・・汗)

心休まる色ってあるよね^^
 心休まる色ってありますよね〜。パッと浮かぶのは緑や青系ですかね〜。暖かい色もいいかも。まあ、人の色の好き好きは様々ですから人によって心休まる色、心が癒される色は違うと思います。
 
 やっぱり色が人の心に影響を与える影響って多少あるみたいですよ〜。なんでも聞いた話では、ファーストフード点が赤や黄色を使うことが多いのは、落ち着かない色でお客さんの回転を早くするためとか・・・。
 まあ最近はファーストフードでも落ち着ける工夫がしてある店内も多いですけどね^^ 色彩心理学(色彩心理学関連本リンク)というジャンルがありますが、それ読めば詳しく書いてあるかなぁ。
 
 色だけの要素で心に大きな影響を与えるのって難しい気がしますが、今度時間があったら読んでみますね^^

癒しや教育など人を援助する行為について一言(^o^)丿
今日は癒しや教育など人を援助する行為について一言。

『人を癒す(援助する)という行為には、自分が癒される要素もあることを忘れてはならない!』

ええ。カウンセラーもです。
人を癒すことで自分が癒されることがあるのは、必然なのですが、それを知っているのと知らないのでは関わり方って変わりますからね。

自分が癒されたいということに気づかずに、『人を癒したい!』という気持ちで頭の中がいっぱいになっている人、いますからね^^;

それでは程よい援助ってできないですからね。

自分を振り返ることができる援助者ありたいものです。
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